FC2ブログ
2014.09.16 14:00|宿泊施設
こんにちは、ホコです♪

3連休、いかがお過ごしでしたか?
わたしは、この連休は敬老の日ということで祖母に会いに行ったり、ちょこちょこ動いていました♪
風邪をひいていましたがだいぶ回復し、すっかりリフレッシュです。

さて!
だいぶ前に取材に行ったまま、いろいろと他の仕事をしているうちに記事に出来てなかったのですが、やっとUPできます!
(ゴメンナサイ・・・)

徳島との県境にほど近い、大豊町岩原、
ゲストハウスたかもとや
のご紹介です!
P1070501.jpg
オーナーの、下村堯基(たかもと)さん、多美子さんご夫妻です。

ちなみに、「ゲストハウスたかもとや」の名前は、お孫さんが命名されたそう^^

今年の1月23日から営業している「たかもとや」。
離れにある元・隠居をゲストハウスにしています。


「まったく面識のない人と交流できるのが面白いね~」、と堯基さん。
P1070457.jpg
ラフティングで来られるお客様が多いそうですが、そうでない方も大歓迎とのこと。


「どうぞ♪」と、多美子さんが出してくれたのは、高知県民なら誰もが知る飲料、「リープル」でした♪
P1070451.jpg
現在はこのリープルの会社に勤められている息子さんですが、定年退職後は、「たかもとや」で本格的に1泊2食付の宿を始めたいと考えているそうです。
※現在、「たかもとや」は原則として素泊まりです。


窓から見える景色。
P1070448.jpg
一日、ぼーっと過ごしたいものです。


さて、母屋から、いよいよ離れのゲストハウスを案内してもらいました。
まずは2階。
P1070464.jpg

お客様の宿泊する部屋です。
P1070473.jpg
2間あり、10名様までのびのび泊まれます。

この欄間は約60年前にケヤキのムクで造られたもので、当時の貨幣価値で約50万円もしたそうです。
P1070481.jpg

おっ!!こんなところに龍馬さん!
P1070478.jpg

大勢の人が泊まりに来ても大丈夫なように、布団がたっぷり仕舞われている布団部屋。
P1070474.jpg

窓からは、岩原の目印となる赤いアーチ橋・岩原大橋が見えました♪
P1070472.jpg


そして、1階。
キッチンでは自由に調理が出来ます。
P1070488.jpg

昔、かまどがあったこの部屋は、ススで柱が黒くなっています。
P1070490_20140916111119eaa.jpg

この棚は・・・
P1070492.jpg

なんと、開けると向こう側で微笑む多美子さんが(笑)
P1070493.jpg
この両方から開けられる棚は、「両面ハッチ」といって当時は流行の最先端だったそうです!!


こちら、お風呂。
P1070504_20140916110242850.jpg
洗い場、結構広い!

壁も、かわいい。昭和の銭湯のよう。
P1070508.jpg


池に鯉が泳いでいました。
P1070509.jpg


「誰でも、いつでも、気軽に来てほしい」と、あたたかい目で語ってくれた下村さんご夫妻でした!
P1070500.jpg
この広い庭で、バーベキューも出来ます。
※バーベキューは1団体¥500(←や、安い^^)。
燻製の出来るバーベキューセットを用意して待っています♪とのこと。

【ゲストハウスたかもとや】
高知県長岡郡大豊町岩原1107
アクセス*大豊ICから徳島方面へ車で約20分。JR土佐岩原駅から車で5分
090-8976-4287
★素泊まり ¥3,500 ※ハッピーラフト(HP→)のツアーに参加される方は¥3,000 
★IN/OUT 16:00~20:00/12:00
★定員:10名



お知らせ!!
今週土曜日の9月20日、ここ岩原地区で
「第4回 灯りの里」
が開催されます!(雨天の場合は翌日)
10419416_569873009802343_3830929321979839762_n.jpg
棚田に約1500もの提灯を吊るす幻想的なイベントです。
場所は、岩原集会所前。
点灯時間は18:30~20:30です。
今年は、初の試み、スカイランタンも上がります!!
アクセスは、JR土佐岩原駅を目指して来ていただければ、あとは随所に桃太郎旗で目印があります!
皆さまお誘いあわせの上、ぜひお越しくださいね。
スポンサーサイト
2013.12.16 11:03|宿泊施設
ホコです。
今年もあと半月。
寒さも本格的になってきましたね。


今回は、「民宿とみお」をご紹介します♪
P1040326.jpg
梶ヶ森の中腹、八畝(ようね)にあります。
八畝は、日本の原風景がそのまま残る、棚田が美しいスポットでもあります♪


P1040328.jpg


三谷よしこさん。
「農家民宿とみお」の女将です。
普段は、農業をしており、米や柚子をつくっています!
P1040352_20131216093748a41.jpg
民宿名の「とみお」はご主人の名前。
この日はちょうど不在でした><
今度はぜひお会いしたいです♪


離れの一棟まるごとが、1日一組限定でお泊りできます。

「この離れは、もともとは娘がおったがやけど、嫁に行って空いたき、民宿をしたらどう?って勧められてね」
P1040332.jpg
コタツも完備のあたたかいお部屋。
カレンダーはすでに2014年1月!!(笑)

部屋からは、八畝の棚田が見えます。
P1040333.jpg
「うちは1日一組様限定で、一棟貸しやき、かなり騒いでも大丈夫よ。みんなぁ、夜遅くまで騒ぎゆね」と、よしこ女将。

お客様は夏場が中心とのことですが、今の季節でも、リピーターさんで「雪が見たい!」という方がいらっしゃっるようで、その時は喜んで受け入れているそう。


そして、キッチン。
P1040331.jpg
民宿「とみお」では、食事は出していないので、お客様は食材を持ち込んで、ここで自由に料理できるようになっています。

ただし、「もしバーベキューが希望なら、食材はこちらで用意しています」、とのこと♪
この庭↓でバーベキューができるそうですよ♪♪
P1040348.jpg

めざとく見つけてしまいました、美味しそうな干し芋!!
P1040346_20131216110802433.jpg
干し芋は、「東山」と言うそうですが、わたしが育った地域(四万十町)では「きりこ」と言っていました。
皆さんの地域ではなんと言いますか?




二間つづきの和室。
P1040341.jpg
通常は、この部屋に布団をしいて寝ることになりますが、


ベッドの部屋もあるので、布団が苦手な人でも大丈夫。
P1040334.jpg


奥の部屋は、カラオケも完備(笑)
P1040336.jpg


あれ、このトロフィーは??
P1040335_201312160936562ab.jpg
「これは昔、主人がよくうちの鯉を品評会に出しよって、賞をもろうた時のよね」

なるほど・・・よく見ると、トロフィーの頭には鯉が!!
たくさんの賞をいただいたんですね~!!



最初は緊張気味だったのが、すっかり打ち解けてきた様子のよしこ女将&同行した嶺北地域観光・交流推進協議会の時久さん。
P1040337.jpg


離れのすぐ隣にあるのが、お風呂とお手洗い。
P1040345.jpg

懐かしい感じのお風呂!!
タイルが何とも言えず、良い味を醸し出しています。
P1040344_20131216105651b76.jpg
都会の人や外国の人は、とても喜ぶそうです。


お手洗いは、洋式・和式の両方あります。
余談ですが、和式のトイレって、最近は少なくなってきていますが、以前、健康運動指導士さんに「“しゃがむ力”というのは年を取ってもとても大切だから、外出した時に和式トイレがあったらなるべく利用するようにしたらいいですよ」と教えてもらい、以来、わたくし、それを守るようにしています♪


ふたたび庭。
P1040361.jpg

これが、噂のトロフィー級の鯉さんたち!!
P1040360.jpg


「あそこの看板の前で、泊まった人はみんなぁ、よう写真を撮りゆぞね」
P1040357.jpg

おお、この看板の前ですね。
P1040354.jpg
「久しぶりに会うお客さんが、“お母さ~~ん!!”って抱き付いてきてきてくれるがよ。それがうれしくてね(*^。^*)」
と語るよしこ女将の話が、印象的でした♪

あたたかいおもてなしのお宿です。





【農家民宿とみお】
高知県長岡郡大豊町八畝625
アクセス*大豊ICから徳島方面へ車で約20分。JR豊永駅から車で10分
0887-74-0704
素泊まり ¥3,000
★一棟貸切、1日一組様限定!
★2名~10名まで
HPは→コチラ
2013.10.25 13:15|宿泊施設
「写経/写仏体験付き!定福寺副住職と巡る 心もカラダも軽くなる旅」は→
コチラ



お久しぶりです、ホコです。


台風27号が接近中です><
今年はなんて台風が多いのでしょうか・・・。
皆さま、安全には特に気を付けてくださいね。


さて、先日、取材に行かせてもらった「宿屋 川かぜ」をご紹介します!
P1030985.jpg
ここは、大豊町穴内(あなない)。
大豊ICから10分と、比較的アクセスしやすい場所にあります。

緑の外観が目をひきます。
P1030988.jpg



「いらっしゃい!」と迎えてくれたのは、オーナーの石川順子さんと、石川さんが時々子守をしている、近所に住むボクちゃん。
P1030989_20131025104244e8a.jpg
ボクちゃん、ちょっと緊張・・・。


「宿屋 川かぜ」は、1年と少し前、2012年7月に開業!
「前々から民宿業に興味はあったけど、去年の4月頃から急に動き出してね、役場の人にもかなり助けてもらったんです」、と石川さん。

ラフティング会社のforest&waterさんと契約しているため、そちら経由で来られるお客様が多いそうですが、個人でのお申込みや、ラフティング以外のお客様も大歓迎だそう。

また、ICから近いので、たとえば、大阪で18時頃まで仕事をして、そのまま高速を飛ばして23時頃にチェックインすることもできます。


食事はこちらでいただけます。(持ち込み可)
P1030990.jpg
素泊まりが基本ですが、お食事をご希望の場合はお気軽にご相談ください、とのこと。


下に降りてBBQが出来るそうです!!
P1040005.jpg
眼下を悠々と流れるは、穴内川(吉野川の支流です)。
夏は、6人ぐらいから生ビールも提供できるそうです。


「ここの前の竹林は、こないだ主人が刈ったがよ。だいぶ見晴らしが良くなった」と、順子さん。
P1040006.jpg
こんなところでBBQなんて、気持ちよさそうですね!



広くて清潔感のある浴室。
P1030992_20131025104246350.jpg
写真には撮り忘れましたが、洗面所(脱衣所)もかなり広い!


お手洗い。
P1030993.jpg
「川かぜ」のロゴ入りタオルがかけられていました(笑)



こちら2階の和室。
P1030998.jpg

そして、壁には「川かぜ」オリジナルロゴ入りTシャツが。
P1040001.jpg
「これね、宣伝用に作ってもろうたがやけど、ちょっと自分で着るのはあまりにも目立って恥ずかしくてね、壁にかけちゅう(笑)」




そして洋室。
P1030994.jpg
エアコンはありませんが、川風で十分心地良いそうです。
合わせて10名様まで宿泊できます。






ボクちゃん、だいぶ人見知りも解けて、笑顔になってくれました!
P1030997_20131025104247d91.jpg


宿泊のお客様に書いていただいた自由ノートをちょっとだけ見せてもらいました!
P1040004.jpg







さて、アクセスです。
大豊IC方面から、徳島方面へR32を7~8分ほど走ると、「堀内ストアー」(写真)が見えてきますので、そこの右の赤い橋を渡ります。
P1040010.jpg


橋を渡って右折し、しばらく行くと「川かぜ」さんの緑の建物が見えてきます!
P1040011.jpg
※ちなみに、橋を渡って左折すると、以前紹介させてもらった「さぬき釜揚げうどん 遊」さんがあります♡
こちらもおススメ!


「川かぜへのお越しをお待ちしてます♪」
P1040008.jpg
石川さん、ボクちゃん!
雨模様の中、お見送りありがとうございました!




【宿屋 川かぜ】
高知県長岡郡大豊町穴内2453
アクセス*JR土佐穴内駅から徒歩5分、大豊ICから車で10分
0887-73ー0739
090-5270-0713
素泊まり ¥3,000
※お食事はご相談に応じます。持ち込みOK!
2013.08.08 10:26|宿泊施設
薬師寺大祭、施餓鬼舟、夏祭りなど、夏のイベント日程についてはコチラ
8月18日(日)カレー&ナンがついた「森林体験の場をみんなでつくろう!」ツアーについてはコチラ
8月25日(日)庵谷で、山菜ピザづくり&ネイチャーゲーム体験イベントについてはコチラ
9月15日(日)ラフティング&BBQの婚活イベントについてはコチラ

おはようございます、ホコです。

旅行に行く際、どこに泊まろうか・・・というのは、悩まれるところだと思います。
宿って、旅の大きなポイントを占めていますものね。

ブログでは、ちょくちょくと大豊町内の宿泊施設をご紹介していますが、いろんなお泊りパターンがあると思いますので、食事や人数、料金など、ニーズに合わせて選んでいただけたらと^^

今回、ご紹介するのは、昔ながらの「旅館 さつき荘」。
P1020207.jpg


女将の笹岡タカ子さんです。
P1020206.jpg
先代が昭和38年(1963年)から営業していたものを、笹岡さんが約昭和57年(1982年)に譲り受け、約30年間、女将業を続けています。
笹岡さん自身は、昭和20年(1945年)の小学校3年生の時、原爆が投下される直前に広島から帰ってきて以来、子どもの頃から大豊で育ちました。

客室は5部屋、10名様まで泊まれます。
P1020202.jpg

お部屋も廊下も、昔ながらの旅館の雰囲気が残っています。
P1020204.jpg


お風呂は、洗い場が広くて清潔!
P1020201.jpg



「うちは、チェックインもチェックアウトも特に設けてないねぇ。好きな時に来てもろうたらえい。お昼ぐらいに来て、ゆっくりする人もおるね」
P1020209.jpg
旅館で出される食事は、ごはんにお刺身、肉or魚、煮物、酢の物、和え物、お汁、漬物と盛りだくさん。
「よく、お客さんから、“これで(採算は)合うかえ?”って心配されるけんど、ある時は、精一杯出しちゃりたい。お客さんが喜んでもらえたらえい」

「滞在さん」と呼ばれる、何泊もされる方も多いそうですが、この辺にはコインランドリーもないことから、「滞在さんにはサービスで洗濯もします」と、なんともうれしい心遣い。



「りんごでも食べんかよ?冷蔵庫で冷やしちょった」
P1020208.jpg
冷えた器に冷えたりんごが涼しくて、しゃりしゃりと美味しい。
というか、その心遣いが本当にうれしい。


目の前にある喫茶店「たか」は、笹岡さんの名前から取ったもの。
P1020205.jpg
もともと、笹岡さんがやっていたのを、最近、他の若い人に貸しているそう。
「店をやるっていいゆぞね。どんなになるろうかねぇ。」※取材当時は開店準備中でした。
こちらも楽しみですね♪




【旅館 さつき荘】
高知県長岡郡大豊町大滝500-1
アクセス*JR豊永駅から車で5分、大豊ICから車で20分
0887-74-0005
1泊2食付 ¥6,300
2013.08.06 11:05|宿泊施設
薬師寺大祭、施餓鬼舟、夏祭りなど、夏のイベント日程についてはコチラ
8月18日(日)カレー&ナンがついた「森林体験の場をみんなでつくろう!」ツアーについてはコチラ
8月25日(日)庵谷で、山菜ピザづくり&ネイチャーゲーム体験イベントについてはコチラ
9月15日(日)ラフティング&BBQの婚活イベントについてはコチラ

こんにちは、ホコです。
それにしても、毎日、うだるように暑いですね~。

暑さを忘れさせてくれるような、素敵な古民家民宿が、このほど、8月1日にOpenしました!
P1030256.jpg
ここは、大豊町永渕、大豊ICから約25分。
ヘアピンカーブの急なくねくねとした山道を登っていったところにあります。
眼下には吉野川!

民宿の名前は、「お山の宿 みちつじ」といいます。

「今日はよろしくおねがいします!」
IMG_8010.jpg出迎えてくれたオーナーの、安達大介さん、祐実子さん。



玄関すぐ横の、キッチンの土壁。
自分たちで塗ったそう。
P1030215.jpg

目に飛び込んでくる築100年以上の古民家の趣。
P1030219.jpg

最大で12名まで宿泊可能。
P1030226.jpg

P1030228.jpg


「こんにちは~!」と元気に挨拶してくれたのは、息子さんの奏(そう)くんと、大田口カフェの娘さんの、よしのちゃん。
P1030220.jpg

IMG_8022.jpg

IMG_8033.jpg


安達さんご夫妻は岡山育ち。
大介さんは22歳の時から、祐実子さんは大学の時から東京に出て、そのまま結婚して家庭を持っていましたが、祐実子さんのお姉さん夫婦にあたる大田口カフェの喜多河さんから、「大豊で、古民家民宿をやってみないか。カフェとの連携が出来ないだろうか」と熱心な誘いがあり、1年ほど悩んだ末に、移住を決意。
P1030242.jpg
昨年12月、家族で大豊へ引っ越してきました。

「みちつじ」は、この家の屋号。
この辺りは、「北村さん」ばかりだそうで、分かりやすいように、屋号で住所を表すのだそうです。
いろいろと民宿の名前を考えたそうですが、結局、屋号をそのまま民宿の名前にしたのだとか。


「この古民家は、義兄と一緒に、自分たちだけで7か月かけて改築したんです、大家さんも、好きなように直していいとのことだったので・・・」
それは、なかなか大変な作業だったそうですが、もう、自分の「使命」だと思って、ひたすらやっていたそうです。
※改築の様子は、大田口カフェさんのブログに掲載されています!→2013年1月 2月
P1030250.jpg
そして、念願の古民家民宿を8月1日にオープン。
「(大田口カフェの)義兄夫婦と、同じ方向を向いているので、とてもやりやすいです。
朝食は、大田口カフェのホームベーカリーのパンを召し上がっていただくことも可能です♪」

P1030225.jpg
↑この部屋の天井は、新しいものを取り払い、もともとあった100年前のものを露出させたそうです。
天井が高い!



民宿の向かいにあるこの建物は・・・
P1030203.jpg

これまた、
自分たちですべて改装したお手洗いと、
P1030201.jpg

うわ~!五右衛門風呂だ!
P1030196.jpg

うれしくなって、入ってみました(笑)
P1030198.jpg

入浴シーンを覗くS・Hさん(笑)
DSC_4764.jpg


そして、家の前にある畑と鶏小屋。
P1030214.jpg


いち早く、鶏小屋に向かうわたしを見つめるお三方。
P1030204.jpg

基本的には放し飼いにしているそうですが、時々は小屋の中に入れたりしているそう。
IMG_8015.jpg



鶏が卵を産んでいました!
P1030207.jpg


産んだばかりの卵は、あたたかい!
P1030210.jpg


今は素泊まりが基本(食事は要相談)ですが、
「1年後ぐらいには、自宅の前の畑で作った新鮮野菜を使った食事が出せる民宿になっていたいです。お客様にも野菜の収穫体験を楽しんでもらえるようになったら最高ですね。そして、冬になったら薪割り体験もしてもらえたら・・・」
P1030255.jpg
新天地で、希望に満ちたスタートを切ったばかりの「お山の宿 みちつじ」です!
よしのちゃんが持っている看板の「みちつじ」は、なんと、奏くんが書いたそうですよ!!
これは、泊まりに行かねば!!!




【お山の宿 みちつじ】
高知県長岡郡大豊町永渕454
アクセス*大豊ICより徳島方面へ車で約25分、大田口カフェより車で約15分
0887-75-0390
090-7774-5743
素泊まり一泊 ¥3500
小・中学生   ¥1800
小学生未満   無料
★当面、食事については応相談。バーベキューなども可、応相談。
★連携している大田口カフェさんのブログ→コチラ
07 | 2019/08 | 09
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
プロフィール

大豊町観光開発協会

Author:大豊町観光開発協会
大豊町の観光企画やPRをしている、大豊町観光開発協会です!
H27.12.11 長らくお休みをしていましたが、もうまもなく再開します。大豊町の楽しい情報をどんどんUPしますので、楽しみに待っていてくださいね。

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR