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2013.08.29 08:47|おしらせ
おはようございます、ホコです。

今日は残念なお知らせがあります。

8月31日(土)~9月1日(日)に開催予定だった「梶ヶ森ロックフェスティバル」は、台風15号接近のため、
中止となりました・・・(T_T)

楽しみにされていた方も多かったと思いますが、天候ばかりは仕方がないですね。

またの開催を心待ちにしています。

そして、実行委員会の皆様、本当にお疲れ様でした。




写真は今現在の、職場の窓から観た風景。
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少し曇り空かな~という程度で、台風が接近するようには思えませんが、天気予報では週末に直撃の予定です・・・。
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このブログを読んでくださってる方も、台風が接近していますので、どうぞお気を付けくださいね。
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2013.08.26 14:50|ご報告
こんにちは、ホコです。

お久しぶりです。

雨が降ったりやんだり、急に涼しくなって、夏も終わりだなぁと感じる本日の大豊です。


さて。
昨日、梶ヶ森中腹の「庵谷(いおのたに)せせらぎ庵」にて、「夏休み♡お山de山菜ピザづくり&ネイチャーゲーム体験!」が開催されました♪


今回は、15名定員のところ、大人から子どもまでなんと18名のお客様が集まり、にぎやかに楽しみました。


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↑完全に田舎のおばちゃんになってるわたし・・・(笑)




そして、今回は、ピザが発酵している間に、ネイチャーゲームをしました。

これは、「動物ジェスチャー」というゲームです。
グループで、一つの動物をつくり、ほかのグループの人に何の動物か当ててもらうものです♪


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子どもも大人も、すっかりなりきっていましたよ♪
(本来なら、野外でする予定でしたが、あいにくの雨のため、屋内で・・・)



お昼になったので、おにぎりと焼きナスの軽食をいただいた後、
ちょうど雨もやんできたので、外に出て「森の美術館」というアクティビティをしました。
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これは、自分のお気に入りのスポットを見つけて、額縁の中に絵のように自然を置き、タイトルをつけ、後でみんなで鑑賞しましょう、というものです。

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「むし?」
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「きれいな池」
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「つぼみ」
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「緑のツリーハウス。住人は、森の妖精と生き物たち」
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「おはな」
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「涼」
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「そら」
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「お~きな木」
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みんな、それぞれの感性で、庵谷の自然の中に、すてきな美術館ができました!



さぁ、お待ちかねのピザ焼きです。
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最後に、「フォールド・ポエム」という、みんなで少しずつ、連歌のように詩を作るアクティビティをしました。
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雨が降ったりやんだり・・・だったけど、楽しかったね!
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夏休みの最後に、みなさまの心に、庵谷のさまざまな思い出が出来たことでしょう。


また遊びに来てくださいね♪

2013.08.20 11:51|ご報告
なんだかお久しぶりです!ホコです♪

今、じつは3つの企画を同時進行で進めているため、ブログの更新頻度が少しスローになっています・・・><
スミマセン・・・取材はしているのですが・・・(^_^;)
ブログを楽しみにしてくださっている方がいらっしゃるらしく(うれしいです!ありがとうございます!!)、少しずつですがUPしていきますね!


さて、先日18日(日)に、立川にて、「森林体験の場をみんなでつくろう!」というイベントがありました!
このイベントは「立川体験交流の会」が主催となっており、わたしはそのお手伝いをしてきました。


はじめに、立川体験交流の会の会長を務める、長野永子さんの挨拶。
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しゃきしゃき元気な70代、こんなふうにいい歳のとり方をしたいです^^


そして、紙芝居。
今回、ブルドーザーで掘った山の斜面に土砂崩れ防止のために茅を植えるのですが、なぜそれが必要かを、子どもたちにも分かりやすく紙芝居で説明。
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土の精、水の精、草の精・・・、それぞれが出てくるお話しは、子どもたちにとっても分かりやすかったのではないでしょうか^^
ちなみにこの紙芝居を作ったのは、紙芝居を読んでいる男性の息子さんで、隣にいるウエスタンハットのお兄さん、小笠原崇さんです。


そして、茅を植えていきます。
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そのあとは、薪割り体験。
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そして、ナンを手作り!
今回は、イースト菌を使わずにヨーグルトを混ぜて作る、簡単ナン!
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網の上で焼いています。
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お好みで、山菜をのせても・・・(#^.^#)


こちらは、フライパンで焼いています。
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いただきます♪の前に、家族で記念撮影!
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野外でいただくカレー&手作りナンは最高!
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こちら、大豊名物の碁石茶を使った碁石茶ゼリー!
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味は少し紅茶ゼリーに似たような、ほんのり山の香り。
初めていただきました♪


午後からは、川原に降りて、講師の方と川の魚や昆虫を観察。
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そして、川遊び!
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獲れたかな?
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親子で川の生き物を探します。
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ここは、吉野川の支流・立川川(たぢかわがわ)。
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水は清く冷たく、夏のほてりをさますのにぴったり。
そして、水深が浅いので、子どもたちが遊ぶのにも最適です。
“仁淀ブルー”の仁淀川や、“最後の清流”四万十川にも負けない清流です。


川で思う存分遊んだ後は、おやつのスイカ!
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ちょっとスが入っていましたが、とっても大玉のスイカでした!
がぶりと召し上がれ♪


この夏の一日が、子どもたちの記憶にずっと残りますように。
2013.08.14 12:00|イベント情報
8月18日(日)カレー&ナンがついた「森林体験の場をみんなでつくろう!」ツアーについてはコチラ
8月25日(日)庵谷で、山菜ピザづくり&ネイチャーゲーム体験イベントについてはコチラ
9月15日(日)ラフティング&BBQの婚活イベントについてはコチラ


こんにちは、ホコです。

お盆ですね。

わたしも昨日は、実家の四万十町に帰って、お墓参りなどをしてきました!


さて、大豊町の夏の風物詩・施餓鬼舟(せがきぶね)についてのお問い合わせがとても多いので、再度、お知らせしておきますね♪


まず、日程についてですが、
本日、8月14日(水) 穴内地区 ※夏祭りも同時開催♡ 
 8月16日(金) 豊永地区 ※納涼祭も同時開催♡ 
8月22日(木) 大田口地区
の3回。
時間はともに、薄暗くなりかけた18:30頃~となります。

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では、それぞれの施餓鬼の説明を・・・♪



8月14日(水) 穴内地区 
18:30~ 大豊橋がビュースポット。
夏祭りは旧穴内小学校にて。
各種出店の他、太鼓演奏、カラオケ、お楽しみ抽選会など、わくわくイベントも盛りだくさん。
※場所など、詳しくは→コチラ
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8月16日(金) 豊永地区 
18:30~ お達者広場がビュースポット。
納涼祭は18:00~、お達者広場にて。
各種出店の他、盆踊り、よさこい演舞(大豊町のチームがこの地区にはあります!)、花火等イベントが盛りだくさん!
※場所など、詳しくは→コチラ
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8月22日(木) 大田口地区
18:30~ 薬師橋がビュースポット。
※場所など、詳しくは→コチラ(MAPの2番目です)
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ここで、 そもそも、「施餓鬼舟」って何?って思われたたあなた。
いい質問です♪

3つの集落で行われている「施餓鬼舟」について、くわしくご説明しますね^^

盂蘭盆会(うらぼんえ)の行事の一つに、迎え火、送り火という風習があって、昔は各家庭でお盆の13日の晩に仏様を我が家に迎え、お盆の終わる日に冥府へ再び帰る仏を送る意味で、若竹の先に松の炬火をつけて焚く風習が広く行われていました。
特に大豊町には、この風習から変化したと思われる施餓鬼舟という極めて大規模な灯篭流しが吉野川の支流・穴内川と、吉野川の本流、磯谷~豊永間で行われているのです。


長さ7~8m、幅2~4mくらいの舟形(4~5mの正方形や丸形など、地域によってさまざま)の中央に、およそ10mの笹竹を立て、その竹と舟の周囲に200~300あまりの提灯を吊るして火を灯します。
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集落の人口によって労力も経済力もさまざま。
舟の大きさや形状も違って、それぞれ独自の伝統文化を作り上げています。

そして、施餓鬼舟は、町の無形民俗文化財に指定されています。




ゆったりと舟が川面をすべる様子は何とも幽玄の世界。
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みなさまも、故人に想いを馳せながら、大豊の夏を楽しみませんか。
2013.08.12 10:00|食べる・飲む
薬師大祭、施餓鬼舟、夏祭りなど、夏のイベント日程についてはコチラ
8月18日(日)カレー&ナンがついた「森林体験の場をみんなでつくろう!」ツアーについてはコチラ
8月25日(日)庵谷で、山菜ピザづくり&ネイチャーゲーム体験イベントについてはコチラ
9月15日(日)ラフティング&BBQの婚活イベントについてはコチラ


おはようございます、ホコです!

よさこいに熱かった2日間も終わり、世の中、すっかりお盆モード。
大豊に帰省する人も増えています。
そして今夜は薬師大祭ですよ~!!(18:30~、花火は21:00~)


さてさて。
今回は、誰もが認める大豊で一番の有名店、 “デカ盛りの聖地”と呼ばれる
「ひばり食堂」
をご紹介します!
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この食堂が、なぜ「ひばり食堂」と呼ばれているのか。

それは、あの昭和の歌姫、美空ひばりさんに由来しているのですね~^^

時を遡ること66年前、昭和22年(1947年)。
当時9歳の美空ひばりさんが、地方巡業で本山町から高知市へ向かっている途中、ちょうど今の「ひばり食堂」の上あたりを通っていた旧道で、バスの転落事故に遭いました。
ひばりさんは九死に一生を得て助かり、約1か月の療養ののち、東京へ戻る前にここから約3kmのところにある「杉の大杉」に「日本一の歌手になれますように」と願いをかけ、その後、その通りに「日本一の歌手になる!」という夢を叶えたのです。

ひばりさん没後24年、今や昭和は遠い昔のようですが、それでもひばりさんはしっかりと、この大豊にも息づいています。


前置きが長くなりましたが、ひばり食堂は、人口約4,500人の過疎の町・大豊で、いつも行列が出来る大繁盛ぶり。
地元の人はもちろん、ツーリングのお客さん、観光客と、「大豊へ来たら、迷わずひばり食堂へ」という方が多いのでしょうね。

この日のお昼時も、大繁盛。(相席が当たり前です!)
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一番人気のカツ丼を注文してみました。

運ばれてきたのは・・・!
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これ、「並」なのですが、どう見ても大盛りサイズです!!!
カツも20枚ぐらい入ってるんじゃないかしら?


いただきま~す!
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ジューシーな豚肉、美味しい!!


目の前に相席していた方のカツ丼&ラーメンも撮ってみました。
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こ、これ、食べちゃうのですか??(驚)


ついでに、以前にいただいたオムライスの写真も載せますね。
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これも、「並」サイズなのですが、まるで大盛り。

これで「並」なら、「大盛り」はどんなサイズなんでしょうかね(笑)
※ミニサイズもあります。




おなかをペコペコに空かして、気合を入れて(!?)、行ってもらいたいお店です!!!!


【ひばり食堂】
大豊町高須226(大豊町役場前)
0887-79-0972
営業時間*11:30~19:00
定休日*年末年始のみ
2013.08.09 10:05|イベント情報
薬師寺大祭、施餓鬼舟、夏祭りなど、夏のイベント日程についてはコチラ
8月18日(日)カレー&ナンがついた「森林体験の場をみんなでつくろう!」ツアーについてはコチラ
8月25日(日)庵谷で、山菜ピザづくり&ネイチャーゲーム体験イベントについてはコチラ
9月15日(日)ラフティング&BBQの婚活イベントについてはコチラ

おはようございます、ホコです!

いよいよ明日から、高知の夏を彩る、よさこい祭り本祭ですね!

よさこいは、北海道発祥と思っている方もいるみたいですが、高知ですよ、高知!!!

わたしも、よさこいは、毎年とてもわくわくします。
でも、自分の場合は、2度ほど踊ってみて、よさこいは、踊るよりも観る方が楽しいと気付きました(笑)
・・・というか、単に踊りがヘタで、ついていけないだけですが・・・(汗)
・・・ので、今年も応援隊で楽しみますね!!!


「おおとよ」のよさこいチームも頑張ります!
結成10周年、10回目の出場となります。
チームカラーは
豊かな山の色と同じです。
※昨年の画像が出てきたので、よろしければご覧ください!→コチラ


よさこいチーム「おおとよ」の日程表をお知らせしますね!
※あくまでも予定です。共演場の都合により、変更する場合がありますのでご注意ください。


8月10日(土)
①10:00~    地元・大豊町の、養護老人ホーム「大豊園」(大豊町津家1626)にて演舞後、高知市へ出発!

②12:30~13:00 菜園場競技場

③13:30~14:30 はりまや競演場

④15:00~16:20 追手筋本部競演場(南) 15:36スタート TV中継

⑤16:40~18:00 帯屋町演舞場

⑥18:20~19:30 中央公園演舞場

⑦20:00~21:30 梅の辻競演場


8月11日(日)
①12:30~13:30 秦(イオンモール高知)競演場

②13:40~14:40 升形競演場

③15:00~16:00 万々地域競演場

④16:30~18:00 愛宕競演場

⑤19:30~20:30 追手筋本部競演場(北) 19:41スタート

⑥20:30~    高知城演舞場


みんなで、よさこいチーム「おおとよ」を応援しましょう!!
そして、チームの皆さま、スタッフの皆さま、水分補給をしっかりして頑張ってくださいね!!!

もちろん、他のすべてのチームの皆さまも、応援しています!!!


当日は、こちらのサイトも便利!!
★どこいこサービス→コチラ
★どこいこサービス・携帯版→コチラ
2013.08.08 10:26|宿泊施設
薬師寺大祭、施餓鬼舟、夏祭りなど、夏のイベント日程についてはコチラ
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8月25日(日)庵谷で、山菜ピザづくり&ネイチャーゲーム体験イベントについてはコチラ
9月15日(日)ラフティング&BBQの婚活イベントについてはコチラ

おはようございます、ホコです。

旅行に行く際、どこに泊まろうか・・・というのは、悩まれるところだと思います。
宿って、旅の大きなポイントを占めていますものね。

ブログでは、ちょくちょくと大豊町内の宿泊施設をご紹介していますが、いろんなお泊りパターンがあると思いますので、食事や人数、料金など、ニーズに合わせて選んでいただけたらと^^

今回、ご紹介するのは、昔ながらの「旅館 さつき荘」。
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女将の笹岡タカ子さんです。
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先代が昭和38年(1963年)から営業していたものを、笹岡さんが約昭和57年(1982年)に譲り受け、約30年間、女将業を続けています。
笹岡さん自身は、昭和20年(1945年)の小学校3年生の時、原爆が投下される直前に広島から帰ってきて以来、子どもの頃から大豊で育ちました。

客室は5部屋、10名様まで泊まれます。
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お部屋も廊下も、昔ながらの旅館の雰囲気が残っています。
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お風呂は、洗い場が広くて清潔!
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「うちは、チェックインもチェックアウトも特に設けてないねぇ。好きな時に来てもろうたらえい。お昼ぐらいに来て、ゆっくりする人もおるね」
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旅館で出される食事は、ごはんにお刺身、肉or魚、煮物、酢の物、和え物、お汁、漬物と盛りだくさん。
「よく、お客さんから、“これで(採算は)合うかえ?”って心配されるけんど、ある時は、精一杯出しちゃりたい。お客さんが喜んでもらえたらえい」

「滞在さん」と呼ばれる、何泊もされる方も多いそうですが、この辺にはコインランドリーもないことから、「滞在さんにはサービスで洗濯もします」と、なんともうれしい心遣い。



「りんごでも食べんかよ?冷蔵庫で冷やしちょった」
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冷えた器に冷えたりんごが涼しくて、しゃりしゃりと美味しい。
というか、その心遣いが本当にうれしい。


目の前にある喫茶店「たか」は、笹岡さんの名前から取ったもの。
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もともと、笹岡さんがやっていたのを、最近、他の若い人に貸しているそう。
「店をやるっていいゆぞね。どんなになるろうかねぇ。」※取材当時は開店準備中でした。
こちらも楽しみですね♪




【旅館 さつき荘】
高知県長岡郡大豊町大滝500-1
アクセス*JR豊永駅から車で5分、大豊ICから車で20分
0887-74-0005
1泊2食付 ¥6,300
2013.08.06 11:05|宿泊施設
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こんにちは、ホコです。
それにしても、毎日、うだるように暑いですね~。

暑さを忘れさせてくれるような、素敵な古民家民宿が、このほど、8月1日にOpenしました!
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ここは、大豊町永渕、大豊ICから約25分。
ヘアピンカーブの急なくねくねとした山道を登っていったところにあります。
眼下には吉野川!

民宿の名前は、「お山の宿 みちつじ」といいます。

「今日はよろしくおねがいします!」
IMG_8010.jpg出迎えてくれたオーナーの、安達大介さん、祐実子さん。



玄関すぐ横の、キッチンの土壁。
自分たちで塗ったそう。
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目に飛び込んでくる築100年以上の古民家の趣。
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最大で12名まで宿泊可能。
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「こんにちは~!」と元気に挨拶してくれたのは、息子さんの奏(そう)くんと、大田口カフェの娘さんの、よしのちゃん。
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安達さんご夫妻は岡山育ち。
大介さんは22歳の時から、祐実子さんは大学の時から東京に出て、そのまま結婚して家庭を持っていましたが、祐実子さんのお姉さん夫婦にあたる大田口カフェの喜多河さんから、「大豊で、古民家民宿をやってみないか。カフェとの連携が出来ないだろうか」と熱心な誘いがあり、1年ほど悩んだ末に、移住を決意。
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昨年12月、家族で大豊へ引っ越してきました。

「みちつじ」は、この家の屋号。
この辺りは、「北村さん」ばかりだそうで、分かりやすいように、屋号で住所を表すのだそうです。
いろいろと民宿の名前を考えたそうですが、結局、屋号をそのまま民宿の名前にしたのだとか。


「この古民家は、義兄と一緒に、自分たちだけで7か月かけて改築したんです、大家さんも、好きなように直していいとのことだったので・・・」
それは、なかなか大変な作業だったそうですが、もう、自分の「使命」だと思って、ひたすらやっていたそうです。
※改築の様子は、大田口カフェさんのブログに掲載されています!→2013年1月 2月
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そして、念願の古民家民宿を8月1日にオープン。
「(大田口カフェの)義兄夫婦と、同じ方向を向いているので、とてもやりやすいです。
朝食は、大田口カフェのホームベーカリーのパンを召し上がっていただくことも可能です♪」

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↑この部屋の天井は、新しいものを取り払い、もともとあった100年前のものを露出させたそうです。
天井が高い!



民宿の向かいにあるこの建物は・・・
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これまた、
自分たちですべて改装したお手洗いと、
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うわ~!五右衛門風呂だ!
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うれしくなって、入ってみました(笑)
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入浴シーンを覗くS・Hさん(笑)
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そして、家の前にある畑と鶏小屋。
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いち早く、鶏小屋に向かうわたしを見つめるお三方。
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基本的には放し飼いにしているそうですが、時々は小屋の中に入れたりしているそう。
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鶏が卵を産んでいました!
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産んだばかりの卵は、あたたかい!
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今は素泊まりが基本(食事は要相談)ですが、
「1年後ぐらいには、自宅の前の畑で作った新鮮野菜を使った食事が出せる民宿になっていたいです。お客様にも野菜の収穫体験を楽しんでもらえるようになったら最高ですね。そして、冬になったら薪割り体験もしてもらえたら・・・」
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新天地で、希望に満ちたスタートを切ったばかりの「お山の宿 みちつじ」です!
よしのちゃんが持っている看板の「みちつじ」は、なんと、奏くんが書いたそうですよ!!
これは、泊まりに行かねば!!!




【お山の宿 みちつじ】
高知県長岡郡大豊町永渕454
アクセス*大豊ICより徳島方面へ車で約25分、大田口カフェより車で約15分
0887-75-0390
090-7774-5743
素泊まり一泊 ¥3500
小・中学生   ¥1800
小学生未満   無料
★当面、食事については応相談。バーベキューなども可、応相談。
★連携している大田口カフェさんのブログ→コチラ
2013.08.05 10:08|イベント情報
薬師寺大祭、施餓鬼舟、夏祭りなど、夏のイベント日程についてはコチラ
8月18日(日)カレー&ナンがついた「森林体験の場をみんなでつくろう!」ツアーについてはコチラ
8月25日(日)庵谷で、山菜ピザづくり&ネイチャーゲーム体験イベントについてはコチラ
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こんにちは、ホコです。

ここは、山荘梶ヶ森。標高1,400mの梶ヶ森の8合目、標高1,230mにある山荘です。
取材に行った日の朝は、ご覧のとおり、大雨(T_T)
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・・・でしたが、出迎えてくれた彼女のさわやかな笑顔で、雨雲も吹き飛びそう!!
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こちら、尾崎美穂さん。
山荘梶ヶ森の支配人です。

先日(7月25日付)の高知新聞「ただ今、修業中」に掲載されたのをご覧になられた方も多いのでは?
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さて、来たる8月31日、9月1日と、梶ヶ森において、初の野外音楽祭、
「梶ヶ森ロックフェスティバル」
略して「カジロック」が開催されます!!
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公式HPは→コチラ


美穂さんが山荘の支配人となって、今年で丸3年。
前々から、「梶ヶ森のキャンプ場で何かできたらいいな~」との漠然とした思いがあったそうなのですが、一気に現実化に向けて動き出したのが昨年。
とあるセミナーで偶然同じ班になった男性が、
「梶ヶ森で、音楽イベントとか出来たら楽しいよねって、ここで言いゆがやけんど」
と話しかけてきたのがきっかけなのだとか。
初めは2,3人で言い出した話がどんどん大きくなって、実行委員会を立ち上げ、ついに、8月31日、9月1日にフジロックならぬ、「カジロック」を開催することに!!
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ちなみに、その話しかけてきた男性と美穂さんは、出会ってちょうど1年の今年の5月末に入籍!
この1年は、美穂さん個人にとっても運命が大きく動いた年になりました。

カジロックにかける思いを、美穂さんに訊いてみました!
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「カジロックのテーマは、“思い出をつくる”ということなんです。
梶ヶ森は、昔は登山の山、信仰の山として親しまれていて、いまだに世代を超えて、老若男女が訪れる。
カジロックは、家族連れやお友達同士でも、ぜひ来てほしいです。
梶ヶ森で、音楽を聴く中で一体感が生まれて、また何年か経ったときに、“ああ、あの夏、梶ヶ森で音楽聴いたな”ってふっと思い出してもらえたらいいな~と思います。
子どもさんも、大人になった時に、梶ヶ森のことを思い出してもらえたら・・・。」

今回の出演バンドは、ゆったり・まったり系が多く、家族でも楽しめるものになっているそうです^^

8月31日(土)12:00~
8g
クリトリック・リス
Ryo Hamamoto
岡林立哉
奇妙礼太郎トラベルスイング楽団
tricolor
山部善次郎
SASAKLA
 and more・・・


9月1日(日)~20:00
aCae
風博士
Drakskip
タカツキバンド
Jaaja
Romancrew
toto
moools
   and more・・・


そして、入場者特典として、お楽しみのイベントも用意されています♪(※一部、有料のものあり)
●薪割り体験(たんころクラブ
●ネイチャーゲーム(公益社団法人・日本シェアリングネイチャー協会
●草花観察会(講師・8/31森繁さん、9/1稲垣典年さん※稲垣さんは牧野植物園
●滝セラピー(高知市・nomadoさん)
●湧水でコーヒーを淹れる(元本山町地域おこし協力隊員・大下さん)
●写真トレッキングツアー(講師・太田正弘さん※8/31のみ)
…etc


また、売店では、地元の採れたて野菜はもちろん、山菜、土佐あかうし、はちきん地鶏、猪肉や鹿肉を使った料理、清流育ちのアメゴ、米粉パンや立川そばも並びます。地酒・桂月とどぶろくも合わせて、存分にお楽しみいただけます!
チケット入手(前売り券のみ)など、詳しくは→→コチラ


※新しく改訂された、梶ヶ森MAP(←とってもかわいい!!)を手に。
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「泊まったら星も見えるので、天然のプラネタリウムになります♪」
※カジロック当日は、テントサイトのみ宿泊可です。


さて、インタビューの後は、山荘梶ヶ森のお部屋を見せてもらいました。

ロビー。
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客室。花の名前や星の名前が付いています。
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浴室。
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山荘梶ヶ森が誇る、天文台!
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清掃中のスタッフ、西川さん!
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西川さんは星空ナビゲーターでもあります!


食堂。
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こちらで、「はちきんダブルカレー」をいただきました!
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ピリッとスパイシー&ココナッツでクリーミーの、一皿で2つの味が楽しめちゃう!!

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※カジロック当日(8/31~9/1)も、食堂は営業。
ただし、メニューは一部変更になる可能性アリとのこと。



わたしは、昨秋、初めて宿泊させてもらって以来、この宿がお気に入りなのです♪

夏は登山のシーズン!!
しかも、梶ヶ森はわりと初心者でも登りやすい山なので、ぜひこの夏は梶ヶ森へ!!!
もちろん、カジロックも!!!!!



【梶ヶ森ロックフェスティバル製作実行委員会】
高知県長岡郡大豊町佐賀山1248-3
0887-74-0256(山荘梶ヶ森)
kajigamori.rock2013@gmail.com


【山荘梶ヶ森】
高知県長岡郡大豊町佐賀山1248-3
0887-74-0256
アクセス*大豊ICより車で約60分
料金など、詳しくは→ホームページ



2013.08.02 15:45|大豊の人々
薬師寺大祭、施餓鬼舟、夏祭りなど、夏のイベント日程についてはコチラ
8月18日(日)カレー&ナンがついた「森林体験の場をみんなでつくろう!」ツアーについてはコチラ
8月25日(日)庵谷で、山菜ピザづくり&ネイチャーゲーム体験イベントについてはコチラ
9月15日(日)ラフティング&BBQの婚活イベントについてはコチラ



こんにちは♪ホコです!

今朝の大豊はけっこう激しい大雨でしたが、今は曇り空で落ち着いています。
みなさまの地域はいかがでしたか?


さて、大豊への就農移住者さん紹介が続きます!


昨日ご紹介した「はるひ畑」さんから少しだけ山を下ったところにある、「おおとよ塩かえる農園」。
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ここでは主に、“アイコ”という品種のトマトが育てられています。
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「おおとよ塩かえる農園」の、塩谷学さん、陽子さんご夫妻です。
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わたくし、実はこの「塩かえる農園」さんの名前を初めに聞いたとき、「ここで塩が買えるのか!」とすっかり勘違いしてしまっていたのですが、そうではなくて、塩谷さんの“塩”と、“人生を変える”という意味を掛け合わせているのだそうです。


さて、山口生まれの学さんと、徳島生まれの陽子さんが出会ったのは、東京。
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学さんは、東京の音大を卒業し、プロのホルン奏者を目指していたのですが、夢破れてサラリーマンに。
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サラリーマン時代は、某コンビニの本部で商品開発を手掛けていたという学さん。
朝、東京の都心まで満員電車に揺られて出勤し、帰りは終電、そして次の日は6時に起きて、7時にはまた満員電車に揺られて・・・の繰り返しの毎日。

「当時はそれが当たり前だと思っていました」と振り返る学さんと、
「わたしは、そんな仕事は辞めてほしいとずっと思っていました。コンビニの大量生産、大量販売の世界も好きじゃなかった」と陽子さん。
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「満員電車なんて、異常ですよね~!見ず知らずのおじさん同士が抱き合っているような状態なんですよ!」
と力説する陽子さん。
これについては、わたしも同感です。わたし自身も満員電車での通勤に疲れ果て、Uターンを決めたクチなので。(他にもいろいろ理由はありますが…♪)
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学さんはある日突然、仕事に見切りをつけて、辞めてきます。
そして、田舎で農業への道をいざなったのは、他でもない、陽子さん。

全国、いろいろな就農候補地を見てまわりますが、
「中には、徳川家康みたいな風貌の役所の人が出てきて、“あんたら、ほんまに農業できるの?お金はあるの?”と上から目線で言われたこともあって、そこには絶対住まない!と思いました」
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だけど、大豊は違った。
「役場のMさんという方が、とても熱心に大豊への移住を勧めてくれたので、もう、ここにしよう!と決めました」
※ちなみに、わたしがMさんの名前を聞いたのは2回目。以前のラッキー農園の取材の時も、この方の名前が挙がっていました。

何か大きな決断をするときは、こうやって、ぽんと背中を押してくれる人の言葉の力が大きいのでしょうね。




「どう?食べてみますか?」
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アイコを味わうaikoさん(←本名S・Hさん)♪
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ちょうどそこへ通りかかったのは、昨日紹介した「はるひ畑」の杉本さんの叔父さんで、トマト師匠の和田さん。
何の騒ぎかと、クルマから降りて農園前までやって来てくれました。
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「平成8年か9年頃、ミニトマトは単にお弁当の彩りというばぁで、ちっとも美味しくなかった。それを何とか美味しくしちゃろうと思うて試行錯誤した。ミニトマトを贈答用のトマトにまで価値を高めたがは、うちが初めてやないろうか」。

「トマトも人間も同じで、小さい時の問題児が、意外と大物になることがある。当たり障りなく、上品に育てたらいかん、たくましく育てんと。」

和田師匠の話に熱心に耳を傾け、有機農業について掘り下げて質問する陽子さんと、優しく見守る学さん。
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都会に住んでいたお二人が、人生を変えた大豊。
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人生変える「塩かえる農園」、お二人の気持ちがいっぱい詰まった農園です。


お土産にいただいたアイコ、ごちそうさまでした!!!!
aikoさん(S・Hさん)と仲良く分けさせてもらいました♪






【おおとよ塩かえる農園】(塩谷学さん&陽子さん)
大豊町杉39-2
0887-72-0240
090-8436-6851
ブログは→コチラ
facebookページは→コチラ
★塩かえる農園のトマトは、サンシャインの産直市ほか、Oisixで買えます。
Oisixのホームページは→コチラ
2013.08.01 09:00|大豊の人々
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おはようございます、ホコです!
8月初めのブログは、ここから!

標高630m。
遠くに「ゆとりすとパーク」の風車がほぼ横並びに見えるお山の上、
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「はるひ畑」の“りすハウス”です。


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「はるひ畑」代表の、杉本和也さん。

「はるひ」畑の「はるひ」の名前は、長女さん、次女さんの名前(ひなちゃん、はるかちゃん)を組み合わせて付けられたものだそうです。

「3人目の子どもの名前は“畑”ちゃんにしたら?」と周りから冗談で言われていたそうですが、一昨年誕生した3番目の娘さんは、「りこ」ちゃんと命名。
後でよくよく考えてみたら、「トマトのリコピンのリコやん!!」と気付いたそうです(笑)

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見てください!このプリプリしたトマトたち。
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“シンディースィート”という品種です。
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7月中旬から11月中旬ぐらいまでの間に、一日に少なくとも100㎏、多くて200㎏ほども収穫されるといいます!!(すごい!!)


真剣なまなざしでトマトを見つめる杉本さん。
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高知市出身の杉本さんの前職は、プログラマー。
大豊でトマト農家をしている叔父さんからの影響で、ご自身も農業に興味を持つようになったそうです。
大豊町の町営住宅に空きがあるとの情報を得て、2005年、南国市から大豊町に引っ越して来られ、それから3年ほどはプログラマーの仕事を続けていましたが、2009年、会社を辞め、ついに念願の農業を始められました。
現在、就農5年目!!
ミスチル桜井さん似(←と思いました♪)のさわやかな青年ですが、貫禄は十分です。


もぎたてのトマト、いただきました!
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甘くて美味しい!!


一緒に取材に行ったS・Hさんも大口開けて食べてます!!
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ちょっとaikoとミスチル桜井さんが並んでるみたいじゃないですか?(笑)
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この二人、ラミーキューブではライバル同士なのだとか!!
S・Hさん、「どうしても杉本さんに勝てんがよ!」と悔しがっていました。
ラミーキューブというテーブルゲームを、わたしは先日まで知らなかったのですが、大豊では、ラミーキューブの大会があるほど盛り上がっているそうなのです。(今度はわたしも参加してみよう!!)



「この箱は何?」
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これは、たくさんの蜂の入った箱で、一箱2万円前後で売られているものだそうです。

トマトの雄しべと雌しべを受粉させるために、ビニールハウスに蜂を放ちます。
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めったに人を刺すことはないので大丈夫だそう。
そして、蜂は、疲れたら自分の“家”であるこの箱に帰って来るのだそうです。


お土産に、トマトをたくさんいただきました!!!
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ありがとうございました!!!!




【はるひ畑】
大豊町桧生
090-4334-2179(代表・杉本和也さん)
ホームページは→コチラ
facebookページは→コチラ
★以前に杉本さんがインタビューされた記事は→コチラ
★出荷先は、8割がた、サンシャインの「太陽市」、そして、2割は東京・大阪とのこと。「太陽市」で見かけたらぜひお手に取ってみてくださいね。

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↑いただいた名刺に描かれていた地図。
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大豊町観光開発協会

Author:大豊町観光開発協会
大豊町の観光企画やPRをしている、大豊町観光開発協会です!
H27.12.11 長らくお休みをしていましたが、もうまもなく再開します。大豊町の楽しい情報をどんどんUPしますので、楽しみに待っていてくださいね。

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